「メガファン」の節減メリット                    
 
冷房関係 米国エネルギー庁によれば、冷房の設定温度を若干上げれば、
  全米で3~5%のエネルギー節減となる。
「メガファン」は空気を非常に効果的にゆっくり動かすので、暑い日でも
  エアコンの設定温度を5~8℃上げられると顧客は報告して来ている。
  これは冷房費20%以上の節減になる。
「メガファン」を新築建屋に設置すれば、エアコン費用や換気費用の
  大幅な節減が見込まれるので、その新設コストは十分回収されて余りある。
暖房関係 通常の暖房では、室内上部に暖かい層、床面付近には冷えた空気の層ができる。
  床面付近の温度と天井付近の温度差は20℃以上にもなる。
  「メガファン」はその差を6~9℃位まで縮められ、その分暖房費を節減できる。
労働環境関係 NASA(米航空宇宙局)の調査によれば、適温の労働温度を5℃上げると
  生産性は10%落ちるという。
「メガファン」は生産性や労働意欲を上げ、健康維持に貢献する。


 フロリダ州のコカ・コーラ物流センターでは、写真の「メガファン」を10機装着、
 室温の均一化はもとより、湿度を下げるのに効果が大きかった。
 これにより従業員の生産性がかなり向上した。
節減関係 「メガファン」の主要機種はほとんど1hp。使用電力は600~700Wと
  家庭用ヘアドライアー並み。
  直径6m強の「メガファン」を1時間稼働する経費は15セント=12円($1.00=\80)と
  格安である。
ある顧客は、月間の冷暖房換気費を70%節減できたと報告して来ている。
スペインのIKEAでは40%以上の節減ができた(=写真下=)。


               
 >>> IKEA のビデオはこちら
その数値は、「メガファン」が使用される環境で違ってくる。
米国ロングビーチ近郊のローラースケート場「スターダスト」では、月間エネルギー費を1,000ドル(=8万円、$1.00=\80)節減できた、と報告している(=写真下)。
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